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あの頂を越えて

神社参拝

~神社を訪ねて~

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~神社参拝:神社を訪ねて~

 筑波山神社

 寺社の種類:神社、式内社(名神大1座、小1座)・旧県社・別表神社
 創建の時期:-
 社殿の様式:一間社流造2棟
 所在地:茨城県つくば市筑波1番地
 訪問日:2017年4月16日、2013年4月18日、2007年9月22日

 

筑波山神社は筑波山を御神体とする神社で、男体山を筑波男大神(伊弉諾尊)女体山を筑波女大神(伊弉冉尊)として各々の山頂に本社、中腹には拝殿が祀られています。

筑波山は「西の富士、東の筑波」として古くから人々に親しまれた山で、百人一首にも「つくばねの峰より落ちる男女川」の句が残されています。

筑波山神社を訪れたのは男体山と女体山に登った帰り道です。参道には古い石碑や石燈籠なども多く残っていました。

 

 2017年4月16日 訪問

筑波山神社の大鳥居
参道の神橋
拝殿の前はたくさんの人
拝殿の後に朱塗りの鳥居
朝日稲荷神社
稲荷神社
朝日稲荷神社
稲荷神社
拝殿
拝殿
春日神社(写真左)・日枝神社(写真右)
おみくじはWritten Oracle
ケーブルカーで御幸平へ
ケーブルカー
御幸平から男体山
男体山に男体山神社

 

 2013年4月18日 訪問

参道の途中に神橋
石段の傍に大きな石柱
急な石段を登ると随神門
筑波山神社の扁額を掲げる隋神門
石段の先に本殿
石段の左右にはたくさんの石碑

 

関連記録・コース

 伊弉諾尊・伊邪那岐命(いざなぎのみこと)

古事記に登場する神、伊弉冉尊(いざなみのみこと)とともに天つ神の命でおのころ島をつくって天降り、国生みと神生みを行った男神です。

黄泉国(よもつくに)の汚穢(けがれ)を禊(みそぎ)した際に、天照大神(あまてらすおおみかみ)、月読尊(つきよみのみこと)、素戔嗚尊(すさのおのみこと)などの神が生まれました。

 

 伊弉冉尊・伊邪那美命(いざなみのみこと)

古事記に登場する神で、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と結婚し、国生みと神生みを行った女神。火神を生んで死に黄泉国(よもつくに)を支配する黄泉大神となりました。

 

 流造(ながれづくり)

神社建築様式の一つ。屋根の前のほうが長く伸びて向拝をおおい、庇と母屋が同じ流れで葺いてあるのでこの名がある。

正面の柱が2本であれば一間社流造、柱が4本であれば三間社流造という。奈良時代末~平安時代に成立し広く各地に流布しました。

 

 伊弉諾尊・伊邪那岐命(いざなぎのみこと)

古事記に登場する神、伊弉冉尊(いざなみのみこと)とともに天つ神の命でおのころ島をつくって天降り、国生みと神生みを行った男神です。

黄泉国(よもつくに)の汚穢(けがれ)を禊(みそぎ)した際に、天照大神(あまてらすおおみかみ)、月読尊(つきよみのみこと)、素戔嗚尊(すさのおのみこと)などの神が生まれました。

 

 伊弉冉尊・伊邪那美命(いざなみのみこと)

古事記に登場する神で、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と結婚し、国生みと神生みを行った女神。火神を生んで死に黄泉国(よもつくに)を支配する黄泉大神となりました。

 

 伊弉冉尊・伊邪那美命(いざなみのみこと)

古事記に登場する神で、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と結婚し、国生みと神生みを行った女神。火神を生んで死に黄泉国(よもつくに)を支配する黄泉大神となりました。

 

 伊弉諾尊・伊邪那岐命(いざなぎのみこと)

古事記に登場する神、伊弉冉尊(いざなみのみこと)とともに天つ神の命でおのころ島をつくって天降り、国生みと神生みを行った男神です。

黄泉国(よもつくに)の汚穢(けがれ)を禊(みそぎ)した際に、天照大神(あまてらすおおみかみ)、月読尊(つきよみのみこと)、素戔嗚尊(すさのおのみこと)などの神が生まれました。

 

 伊弉冉尊・伊邪那美命(いざなみのみこと)

古事記に登場する神で、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と結婚し、国生みと神生みを行った女神。火神を生んで死に黄泉国(よもつくに)を支配する黄泉大神となりました。

 

 伊弉諾尊・伊邪那岐命(いざなぎのみこと)

古事記に登場する神、伊弉冉尊(いざなみのみこと)とともに天つ神の命でおのころ島をつくって天降り、国生みと神生みを行った男神です。

黄泉国(よもつくに)の汚穢(けがれ)を禊(みそぎ)した際に、天照大神(あまてらすおおみかみ)、月読尊(つきよみのみこと)、素戔嗚尊(すさのおのみこと)などの神が生まれました。

 

TAG:2013年4月18日 筑波山,2007年9月22日 筑波山
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